亀戸斎藤歯科紹介
予防歯科
斎藤歯科診療科目
予防歯科 歯周病,また虫歯にならないようにするためには?これは毎日の歯のブラッシングの一言につきますが、
その方 法が上手でないといくら何回行っても効果が上がりません。それには歯の汚れやすい部分や、
虫歯になりやすい部分を知ることが大切です。 その部位は、歯と歯の間,歯と歯ぐきのさかい目、奥歯の噛み合わせ面、
いちばん奥の歯のうしろ、 入れ歯のバネのかかっている歯などです。それらの部位に歯ブラシを効果的に使うことによって,
歯の汚れを落とします。また、補助的な清掃器具(歯間ブラシ,糸ようじ)を使うと、より一層効果的です。斎藤歯科では
患者さんの歯ブラシ技術に合わせて,より向上するように指導いたします。

虫歯イメージ亀戸 斉藤歯科医院紹介 WEB :http://koto-saitoshika.com/
診療内容:歯科一般・小児歯科・矯正歯科・審美歯科義・義歯(入歯)・口腔外科・小児歯科・顎機能障害・インプラント
・メンテナ ンス
〒135-0071
東京都江東区亀戸4-16-4
電話:03-5626-7432 質問料金等ーお気軽にお電話下さい。
メール info@koto-saitoshika.com
since 1957


歯周病
 一般的に歯槽膿漏の治療を言います。歯の周りについた歯石(歯垢に唾液中のカルシュウムイオンがついた状態)によりおこる
 歯肉の炎症や、それにより歯を支えている骨の減少で、歯の動揺や口臭などを誘発し、歯が抜けてしまうのを防ぐ治療を行います。
 原因である歯石を除去した後二度と付かないように歯ブラシの指導を兼ねた、予防歯科へと進みます。


審美歯科
 歯の変色を気に悩んでいる方、また歯をより白くしたいと思っている方への治療で、薬液を使用して
 歯を白くする方法(ホワイトニング)や、歯を削って白くする方法(セラミック、陶材冠など)が
 ありますが、患者さんの希望により治療方法を選択することができます。
 また現在の歯の状態によってもその治療方法が異なります。
斎藤歯科s審美歯科イメージ審美歯科

義歯(入れ歯) 
一般的に歯の欠損部へ、とりはずし式の義歯を装着することを目的としたと治療です。歯が抜けたまま放っておくと、食べ物をよく噛むことができず、柔らかい物,小さい物など食べられる物が限られ,食生活が面白くなくなり、また口元に張りがなくなりシワが出来て,だんだん老人的な顔になります。義歯を装着することで,食欲が増加し,容貌も回復して自信を持って明るい社会生活を送ることができます。また義歯を装着しないで食事すると、残りの歯に負担がかかり健康な歯まで早く駄目になってしまいます。更に口が開きにくくなったり、顎関節症になることもあります。残っている歯,顎また口全体の健康を保つためにも義歯は重要な物です。その材料や種類や歯の欠損形態により、色々な方法があります。

入れ歯(保険外)
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口腔外科
主として抜歯ですが、どうしても歯を残せない場合に行う処置です。それはどんな状態の歯か?歯の根しかなくその根長が短い、
歯の支えている骨が少なく、ぐらぐらして歯として使えない、親知らずが腫れて痛いなど様々です。
その他に歯の周りに出来た膿みを出して、炎症を抑える処置などがあります。もし当医院の設備では行えない処置の場合は
大学病院への紹介も可能ですので,安心して来院して下さい。 

小児歯科イメージ 小児歯科
 主として小児(10歳位迄)対象で、乳歯の治療を中心とします。乳歯は永久歯が生えるまでの重要な歯で,
 虫歯で早期に抜けると歯列不整、顎骨の発育不全による顔面の変形などの症状が起こり,また永久歯の
 萠出不全すなわち,永久歯が生えてこない場合があります。一般的に乳歯は永久歯より虫歯に罹患する
 可能性が高いので、当医院では治療終了後は定期検診を勧めています。

顎機能障害
 一般的に顎関節症と呼ばれています。口を開けると顎が痛い、口が開かない、また開いてもその時顎に変な音がする、
 口の開閉運動は出来ても横が動きずらいまた動かない、など症状は様々です。何が原因か?色々ありますが,歯の噛み
 合わせの位置が正常より低くなったり(奥歯の欠損等による)、根本的に噛み合わせが深い(噛み合わせると下前歯が見えなく
 なる噛み合わせ)状態の人。奥歯、前歯の欠損によりその隣の歯の位置移動により噛み合わせが変化した場合などです。
 治療方法はスプリント療法と呼ばれ、口腔内にアクリル製のプレートを装着して噛み合わせを快方へと誘導していきます。
 わりと長期にかかる治療で、噛み合わせを色々な角度から見て少しずつ変化を与え治癒へと導きます。

インプラント
 今流行の歯のない部分の骨に歯を植え込む治療方法です。一般的に歯のない部分には今日まで入れ歯を装着、
 または歯のない部分の両隣りの歯を削ってブリッジを装着する治療方法でしたが,入れ歯そのものに抵抗がある、
 抵抗はないが痛くてどうしても装着出来ない、また歯のない部位に歯を入れるために健康な歯を削ってまでは入れたくない、
 という方のための治療方法です。もちろん保険診療外の方法です。

メンテナンス斎藤歯科めんて
 患者さんの一口腔全体の治療が終わったら、その良い状態を維持するためにメンテナンスを行います。
 総入れ歯以外の患者さんの場合中心となるのは歯のブラッシングで、ちゃんと磨けているかを
 チェックします。それ以外にも歯の装着物(セラミック歯、陶材冠、ブリッジ、義歯等)が正しく
 清掃されているかも注意します。正しく清掃出来る方で月1回、そうでない方は2〜3回位来院して
 何とか合格ラインまで頑張っていただいています。
 総入れ歯のかたは正しく入れ歯を使用しているかをチェックします。

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